アマチュア・ラテン
準決勝 (12カップル)
決勝
| 第1位 | No. 5 | ユリー・バタジェル & ヤゴダ・バタジェル (スロベニア) |
| 第2位 | No. 204 | ニール・ジョーンズ & エカテリーナ・ソコローバ (イギリス) |
| 第3位 | No. 150 | バレンティン・チェメルコフスキー & ダリア・チェスノコーバ (アメリカ) |
| 第4位 | No. 111 | マティーノ・ゼニバラート & ミシェル・アビルドラップ (デンマーク) |
| 第5位 | No. 33 | トゥロールス・バーガー & イナ・ジェリアズコーバ (デンマーク) |
| 第6位 | No. 123 | キリル・ベロルコフ & エルビラ・スクリニコーバ (ロシア) |
プロフェッショナル・ラテン
準決勝 (12カップル)
| No. 26 | ルー・ニン & ザン・ディン・ファン (中国) |
| No. 35 | ジョシュア・キーフ & サラ・マニャネェッリ (イタリア) |
| No. 102 | マウリッツオ・ベスコーボ & アンドラ・バイディライテ (カナダ) |
| No. 162 | マーカス・ホム & セニア・キャスパー (ドイツ) |
| No. 175 | イフゲニー・スマギン & ポリーナ・カザチェンコ (ロシア) |
| No. 198 | アンドレ・モセキューク & カミラ・カジャック (ポーランド) |
決勝
| 第1位 | No. 3 | マイケル・マリトースキー & ジョアンナ・ルーニス (ポーランド) |
| 第2位 | No. 200 | リカルド・コッキ & ユリア・ザゴルイチェンコ (アメリカ) |
| 第3位 | No. 73 | フランコ・フォーミカ & オクサナ・レビドゥー (ドイツ) |
| 第4位 | No. 140 | セルゲイ・サーコフ & メリア (ロシア) |
| 第5位 | No. 94 | アンドレ・スクフカ & メリンダ (スロベニア) |
| 第6位 | No. 49 | ステファノ・ディ・フィリポ & オルガ・ウルモバ (イタリア) |
UKコングレス 2011
1. ギャリー・マクドナルド 「それで良いのか」
本来、ボールルーム・ダンスにあった温かさ、ロマンス、そしてダンスの特徴は「スポーツ」の名の下に消え去ってしまったのか? スタンダードとラテンの競技選手を使い、氏が可笑しいと思う踊り方を、ユーモアを交えて示していく。
2. ポール・キリック 「パソの特徴」
パソ・ドブレは生死をかけて戦う闘牛の踊りである ― ポールが舞台で繰り広げるアマルガメーションをシャーリー・バラスが補佐する。
3. ブライアン・ワトソン&カルメンを迎えて
引退後も未だに人気が高いブライアンとカルメンの、個々の、そしてカップルとしての歴史を貴重な映像を交えて振り返る。