順位
| 1位 No.123 リカルド・コッキ & ユリア・ザゴルイチェンコ(アメリカ) |
| 2位 No.61 フランコ・フォーミカ & オクサナ・レビドゥー(ドイツ) |
| 3位 No.30 セルゲイ・サーコフ & メリア(ロシア) |
| 4位 No.90 アンドレ・スクフカ & メリンダ(スロベニア) |
| 5位 No.2 マーカス・ホム & セニア・キャスパー(ドイツ) |
| 6位 No.75 レイチド・マルキ & アナ・スープラン(ノルウエー) |
東京コングレス2011 日本語同時通訳
テーマ/BASICS AND BEYOND (通訳:神元 誠)
ラテン
�ポール・リチャードソン
数年前まで現役選手だったポールがジャッジの立場から競技会を見てみると、上体の動きがたくさんあってもクオリティが欠落しているカップルが目につく。ベーシックでのボディの使い方からアームの使い方などをレクチャーし、踊りの本質に迫る。
�ヘーゼル・フレッチャー
アンナをアシスタントに、ヘーゼルはラテンダンスにおける情熱と感性について観客に語ります。特に日中、生徒を教えるのに忙しいプロの競技選手には有益な情報が詰まったレクチャー。
�エスパン・サルバーグ
今日みられるダイナミックな踊りも、ほとんどがベーシックの動きが基となっている。エスパンのルンバのレクチャーをリカルド&ユリアがお手伝いします。